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別府ひのき硫黄風呂
東屋の下、左が「松水風呂」右が「ひのき硫黄風呂」
温泉利用の目的



   「亀の湯」露天には日本庭園の中東屋が佇みます。
 

 

第1 温泉を利用して健康を保ち、病気を予防する。

第2 病気を癒し、病後の体力の回復に温泉を利用する。
 
第3 多くの人との「ふれあい」により、生活に張りを与える。

 温泉利用の目的は「保健」「療養」「保養」といわれています。
今こそ日本という国土が誇る天然資源である温泉に注目すべきであります。
ひのき硫黄風呂

硫黄の香漂う「にごり湯」をお楽しみ下さい。
「松水風呂」

ひのき水風呂に変わり、松水風呂になりました


「静岡発!そこ知り」 19年1月25日放映より

ボディーメンテナンス

 女性にとって、美容と健康は永遠のテーマ。
しかし、忙しい毎日に多少の不調は我慢してしまいます。
 その結果、不快な状態が長引いたり、肩こりや冷えに悩まされたりするものです。
 そんな身体を温泉療養でいたわって下さい。
 和の湯の泉質は「ナトリウム塩化物温泉」でございます。
身体を温める効果が大きく血液の循環を良くすることにより肩こりにも効果があり、入浴後においても保温効果が高く湯冷めがしにくいため、冷え性にも大変効果がございます。